ラムネ餡【期間限定】


ラムネ餡もみぢ / 140円(込) 高津堂

ラムネ餡




元祖もみぢ饅頭「高津堂」さんより
今年も 期間限定「ラムネ餡」もみぢ饅頭が届きました

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一度食べると、誰もがびっくり
もっちりとした食感
しっとりとした昔ながらの素朴な味
一味違う 元祖の味



餡子が苦手な方も
病み付きに!?
清涼感を感じるラムネ餡は
虜になられる方々続出中*
毎年発売を楽しみにしてくださる方が
たくさんいらっしゃいます!






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ラムネ餡もみぢ 140 円(込 

職人さんの 遊び心で作ったといわれるラムネ味の餡
餡の色が衝撃的ですが、驚くなかれ

ラムネの風味を存分に感じて頂ける夏の定番
人気商品です

<期間限定商品>
冷蔵庫で冷やして召し上がってみてください






100年前に生まれた 元祖もみぢ饅頭 高津堂ものがたり

もみじ饅頭といえば広島の名物。




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もみじ饅頭は、今から約100年前に
高津常助(たかつ つねすけ)さんによって考案・製造されたそう。


伊藤博文さんのひとことがきっかけで、旅館「岩惣」のおかみから依頼を受けて
最初にもみじ饅頭を作ったのが高津堂の初代、明治時代のお話です。


高津堂の歴史初代の常助さんが作る もみじ饅頭は、
日が経っても生地が硬くなる事はなく、ふんわりしており、
その味は行列が出来るほどお客様から愛され、人気が高かったそうです。


初代は職人気質だったので

「技や味は盗むもの」として一切のレシピを2代目に伝授しなかったそうです。


それゆえ・・・2代目は、初代と同じものができなくて
もみじ饅頭をつくるのはやめてしまったのだとか。



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その常助さんの孫にあたる3代目加藤宏明さんが、常助さんの店と同じ「高津堂」を
2009(平成21)年7月にオープンし復活



周りの方々のご協力をいただき、思いのほか早く
初代 常助さんの もみじ饅頭 の特徴であった
【時間が経っても硬くならない、もっちりとした食感】のもみじ饅頭に
辿り着かれたそうです



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明治43年7月18日 商標登録を獲得 


1度は廃業した高津堂が
商標登録してから1世紀  偶然にも同じ日に、
高津常助さんの孫、宏明さんの手 によって復活を果たしたのです


歴史がたっぷりつまった、高津堂のもみぢ饅頭・・・
ぜひともおひとつ ご賞味くださいませ!










県外のお友達や、手土産、ギフトにも人気です!
ぜひとも、ご賞味くださいませ・・・!



ラムネ餡