贅沢栗あん 【期間限定】
高津堂

  
 
20170913 (4).JPGyohaku20150516.jpg贅沢栗あん 150円(込) 元祖もみぢ饅頭高津堂
たねまき倶楽部ゴールド会員様8%OFF 138円(込)
【季節限定】 【賞味期限:2020年12月5日】




100年前に初めて焼かれた もみぢ饅頭高津堂さんより、季節限定の
お味が到着いたしました。秋の味覚【栗】を刻み、ふんだんに餡の
なかに混ぜました。甘みたっぷりの栗餡と、刻んだ栗の食感が相性
抜群!毎年この季節を楽しみにお待ちくださる方もいらっしゃる程
ファンの多い季節のお味を召し上がれ。
オーブントースターで2,3分焼いて食べても美味しいです◎





詳しくご紹介しています。
じっくり見たい方はスクロールして
ご覧になってください。







ぜいたく栗餡 / 150円(込) 高津堂
たねまき倶楽部ゴールド会員様8%OFF 138円(込)


栗あん(刻んだ栗入り)
賞味期限:2020年12月5日





元祖もみぢ饅頭「高津堂」さんより
今年も季節限定の 
ぜいたく栗餡が届きました


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栗の甘さを存分に感じれる 
秋の味覚が 今年も到着

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モチモチの生地に、白餡と栗ペースト餡を加えました
たっぷりと栗を使用していて
秋の味覚を感じれるお味


栗を刻んで餡の中にいれています
甘さと、食感を楽しみながら
お召し上がりくださいませ


日本で一番最初にできあがった、もみぢ饅頭を
ぜひ、ご賞味くださいませ*






100年前に生まれた 元祖もみぢ饅頭 高津堂ものがたり

もみじ饅頭といえば広島の名物。




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もみじ饅頭は、今から約100年前に
高津常助(たかつ つねすけ)さんによって考案・製造されたそう。


伊藤博文さんのひとことがきっかけで、旅館「岩惣」のおかみから依頼を受けて
最初にもみじ饅頭を作ったのが高津堂の初代、明治時代のお話です。


高津堂の歴史初代の常助さんが作る もみじ饅頭は、
日が経っても生地が硬くなる事はなく、ふんわりしており、
その味は行列が出来るほどお客様から愛され、人気が高かったそうです。


初代は職人気質だったので

「技や味は盗むもの」として一切のレシピを2代目に伝授しなかったそうです。


それゆえ・・・2代目は、初代と同じものができなくて
もみじ饅頭をつくるのはやめてしまったのだとか。



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その常助さんの孫にあたる3代目加藤宏明さんが、常助さんの店と同じ「高津堂」を
2009(平成21)年7月にオープンし復活



周りの方々のご協力をいただき、思いのほか早く
初代 常助さんの もみじ饅頭 の特徴であった
【時間が経っても硬くならない、もっちりとした食感】のもみじ饅頭に
辿り着かれたそうです



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明治43年7月18日 商標登録を獲得 


1度は廃業した高津堂が
商標登録してから1世紀  偶然にも同じ日に、
高津常助さんの孫、宏明さんの手 によって復活を果たしたのです


歴史がたっぷりつまった、高津堂のもみぢ饅頭・・・
ぜひともおひとつ ご賞味くださいませ!










県外のお友達や、手土産、ギフトにも人気です!
ぜひとも、ご賞味くださいませ・・・!





栗あん(刻んだ栗入り)

2017777777.png 賞味期限は 2020年12月5日です
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